「Funded7のチャレンジ、どんな条件をクリアすれば合格できるの?」「失格になりやすいパターンを事前に把握しておきたい」——そんな疑問を持つ方に向けて、漫画投資部がFunded7(ファンディッドセブン)のルールをすべて整理しました。2フェーズ・1フェーズ・速攻の各プランの利益目標から失格条件、禁止事項まで、チャレンジ前に必ず確認すべき情報を完全網羅しています。2026年1月に導入された新ルール「OREF」の内容も詳しく解説するので、最後まで読んでください。

この記事でわかること
  • Funded7チャレンジ各プランの合格条件(利益目標・取引日数・損失制限)
  • 失格条件の詳細(日次損失5%・全体損失10%の計算方法)
  • 禁止事項の一覧(マーチンゲール・アービトラージ・ティックスキャルピング)
  • 2026年1月導入のOREF・ストライク制・プロ口座ティア制の解説
  • よくある失格パターンと回避するための注意点
  • 他社(FTMO・Fintokei)との条件比較
結論:OREFでミスしても即失格にならない仕組みになった

Funded7のチャレンジは、プランによって異なりますが2フェーズプランはフェーズ1で+8%・フェーズ2で+6%の利益目標が基本です。失格条件は「1日の損失-5%超」と「全体の損失-10%超」の2つです。2026年1月からはOREF(最適リスク執行フレームワーク)が導入され、ルール違反の際も「即失格」ではなく「違反トレードの利益削除+ストライク付与(累計3回で失格)」という仕組みに変わりました。ルールを理解して丁寧にリスク管理すれば、十分に合格を狙える設計です。

リラ(wonder)リラ

Funded7ってプランがいくつかあるって聞いたけど、どれを選べばいいの?合格条件も違うの?

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

プランは大きく3種類あるよ。基本は2フェーズプランで、利益目標はフェーズ1が8%・フェーズ2が6%。ただしルールが細かいから、順番に整理して解説していこう。

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キャピタ教官
プロップファーム評価スペシャリスト

プロップファーム15社以上のチャレンジを実際に受験し、ルール比較・難易度分析を専門に行う。Funded7は複数プランで合格実績あり。2026年1月導入のOREFの詳細を公式情報で徹底検証済み。

この記事の調査・検証方法
📋
公式ルール調査

Funded7公式サイト・公式ブログ(2026年1月アップデート含む)を精読し最新ルールを確認

📊
比較データ収集

FTMO・Fintokeiとの条件比較を独自に整理。スプレッドや料金率の差異を数値化

🔍
失格パターン分析

SNS・トレーダーコミュニティから失格報告を収集し、頻出パターンを分類・検証

⚙️
OREF検証

2026年1月のOREF導入による変更点をFunded7公式ブログで確認・整理

Funded7チャレンジの基本ルールとプラン一覧

Funded7(ファンディッドセブン)は、最大6,000万円の資金を提供するプロップファームです。チャレンジをクリアするとプロトレーダーとして実資金を運用でき、利益の最大80%を受け取れます。プランは3種類あり、それぞれ合格条件が異なります。

まずは各プランの基本スペックを一覧で確認しましょう。

項目2フェーズ1フェーズ速攻
評価段階2段階(フェーズ1→2)1段階評価なし(即プロ)
利益目標8%→6%10%なし
日次最大損失5%4%5%
全体最大損失10%8%10%
最低取引日数3日3日3日
最低取引回数10回10回10回
利益配分率最大80%50%50%
ドローダウン方式絶対方式相対方式絶対方式
2フェーズプランが最もコストパフォーマンスに優れる

3プランの中で、2フェーズプランは利益配分率80%・絶対ドローダウン方式という条件が最も有利です。速攻プランは評価なしで即プロトレーダーになれますが、利益配分率は50%にとどまります。初めてのチャレンジでは2フェーズプランを選ぶトレーダーが多いです。

2フェーズプランのフェーズ1・フェーズ2の違い

2フェーズプランの詳細を確認しましょう。フェーズ1に合格した後、新しい別口座でフェーズ2がスタートします。フェーズ1の利益はリセットされ、初期資金からの再スタートです。

2フェーズプラン 各フェーズのルール
フェーズ1 利益目標初期資金の+8%
フェーズ2 利益目標初期資金の+6%
日次最大損失初期資金の-5%以内
全体最大損失初期資金の-10%以内
最低取引日数各フェーズ3日以上
最低取引回数各フェーズ10回以上
取引期限無制限(期限なし)
ドローダウン方式絶対方式(初期資金基準で固定)
プラットフォームMT4・MT5
週末ポジション保有
リラ(wonder)リラ

「絶対方式」と「相対方式」って何が違うの?どっちのほうが有利なの?

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

絶対方式は初期資金を基準に損失ラインが固定される方式。相対方式は口座残高の増減に合わせてラインが変動する。利益が増えてもラインが上がらない絶対方式のほうが、資産が増えたときに有利なんだ。

チャレンジプランの料金目安

Funded7のチャレンジ料金は初期資金の規模によって異なります。以下はおおよその目安です。公式サイトで最新の価格をご確認ください。

初期資金規模2フェーズ 目安料金1フェーズ 目安料金速攻 目安料金
500万円クラス約17,000〜23,000円約22,000〜28,000円約45,000〜55,000円
1,000万円クラス約35,000〜45,000円約45,000〜55,000円約90,000〜110,000円
2,000万円クラス約65,000〜80,000円約85,000〜100,000円約170,000〜200,000円
3,000万円クラス約90,000〜115,000円約120,000〜145,000円約240,000〜280,000円
料金は公式サイトで最新価格を確認すること

Funded7はキャンペーンや割引コードによって料金が変動することがあります。掲載価格はあくまで目安であり、実際のチャレンジ前には公式サイトで必ず最新の価格を確認してください。

失格条件の詳細と計算方法

Funded7の失格条件は2種類あります。どちらか一方に違反した時点で即座に失格となり、そのフェーズは終了します。この2つを正確に理解することがチャレンジ攻略の最重要ポイントです。

失格条件:この2つに違反したら即アウト(OREFルール対象外)

① 日次最大損失制限:初期資金の-5%超(1フェーズは-4%超) 1日のうちに損失がこのラインを超えると即失格。2フェーズプランは絶対方式のため、初期資金を基準に計算します。

② 全体最大損失制限:初期資金の-10%超(1フェーズは-8%超) チャレンジ開始時の初期資金に対する累計損失がこのラインを超えた時点で即失格。

※ドローダウン制限に関する違反はOREFのストライク制とは別で、直接失格の対象になります。

絶対方式ドローダウンの計算例

2フェーズプランが採用する絶対方式では、損失ラインはチャレンジ開始時の初期資金を基準に固定されます。

絶対方式の計算例(2フェーズプラン)

【前提】初期資金1,000万円でチャレンジ中

日次最大損失ライン(固定):1,000万円 × 5% = 50万円 → 1日のうちに有効証拠金が50万円以上下がると失格

全体最大損失ライン(固定):1,000万円 × 10% = 100万円 → 累計損失が100万円を超えると失格(有効証拠金900万円を下回ると失格)

絶対方式は利益が増えても損失ラインが上がらないため、利益を積み上げるほど安全マージンが広がります。

相対方式との違い(1フェーズプランに注意)

1フェーズプランが採用する相対方式は、損失ラインが口座残高に連動して変動します。

相対方式の計算例(1フェーズプラン)

【前提】初期資金1,000万円、利益が出て有効証拠金が1,100万円になった状態

日次最大損失ライン(変動):1,100万円 × 4% = 44万円 → 残高が増えるとラインも上がり、1日の許容損失額が減少することはない

全体最大損失ライン(変動):1,100万円 × 8% = 88万円 → 高値圏から損失が出ると失格ラインが厳しくなる場面もある

相対方式は利益が増えるとラインが上昇するため、利益を出しても「相対的な安全マージン」が変わらない点がポイントです。

リラ(surprised)リラ

2フェーズプランのほうが絶対方式で有利ってこと?1フェーズより難しそうに見えるのに、実はそっちのほうがいいの?

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

そう。利益を積み上げたときに安全マージンが広がる絶対方式は、慎重に取引を積み上げるスタイルと相性がいい。利益配分率も80%と高いから、長期的に見れば2フェーズが有利なんだよ。

含み損でも失格が発動する点に注意

Funded7の損失ラインは決済した確定損失だけでなく、含み損状態でも適用されます。

含み損状態での失格発動

ポジションを保有中に含み損が膨らんで有効証拠金が失格ラインを下回ると、その時点で失格になります。「まだポジションを閉じていないから大丈夫」という考えは通用しません。特に日次損失ラインへの接近時は、保有ポジション全体の含み損を常に把握することが重要です。

禁止事項と制限ルール一覧

Funded7には損失制限以外にも、守るべきルールがあります。違反した場合はOREFのストライク制の対象となるか、悪質な場合は即失格になります。

絶対禁止の取引行為(即失格対象)

即失格になる禁止行為

① レイテンシー・アービトラージ 価格配信の遅延を意図的に利用した売買。業者間の価格差を狙う裁定取引も含みます。

② ティック・スキャルピング 価格エラーや一時的な価格歪みだけを狙う超高速売買。正当な取引意図がないと判断された場合に対象となります。

③ 口座貸与・集団取引 他者に口座を貸したり、グループで同じ取引を一斉に行う行為。シグナルサービスを通じた集団コピー取引も禁止です。

④ 複数口座間の両建て Funded7の複数口座を使い、同一通貨ペアで逆方向のポジションを建てること。

OREFのストライク対象となる制限ルール

2026年1月のOREF導入後は、以下のルール違反は即失格ではなくストライク制の対象になりました。3ストライクで失格です。

  • マーチンゲール取引(損失時にロット数を増やしてナンピンする手法)
  • スキャルピング制限違反:全取引の2%超が15秒未満、または3%超が30秒未満
  • 一貫性ルール違反:特定の1トレードに利益が過度に集中している
  • 相関バケット違反:同方向の相関する通貨ペアへの過大ポジション
  • ATRベースのリスク超過:銘柄ごとのATRを超えたポジションサイズ
ストライク制の詳細

ストライクを受けた場合、違反したトレードの利益のみが削除されます。損失はそのまま残ります。また、違反の内容によっては口座が上位ティア(ゴールド)から下位ティア(シルバー・ブロンズ)に降格することがあります。3ストライクで口座失格です。

スキャルピングの具体的な判定基準

スキャルピング自体はFunded7で許可されています。ただし超短時間の取引が全体に占める割合に制限があります。

スキャルピング制限の数値基準
  • 15秒未満の取引:全取引回数の2%未満に収める
  • 30秒未満の取引:全取引回数の3%未満に収める

例えば100回のトレードで考えると、15秒未満は1回・30秒未満は2回までが許容範囲です。「1回のトレードが何秒だったか」だけで即失格になるわけではなく、全体に占める割合で判断されます。

リラ(wonder)リラ

スキャルピングは全体の2%以内なら大丈夫ってこと?じゃあ普通にスキャルしてても引っかからないの?

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

通常のスキャルピングなら問題ないよ。15秒未満というのは本当に超高速の取引。ただしEAを使う場合は設定ミスで意図せず違反する可能性があるから、バックテストで保有時間を必ず確認してほしい。

OREF導入で変わった新ルール(2026年1月〜)

2026年1月、Funded7は業界初となるOREF(Optimal Risk Enforcement Framework)を導入しました。これによって従来の「違反=即失格」から、段階的なペナルティ制度に移行しています。

OREFとは何か

OREFは「最適リスク執行フレームワーク」の略称で、3つの要素から構成されています。

  1. プロ口座ティア制(ゴールド・シルバー・ブロンズの3段階)
  2. ストライク制(違反累計3回で失格、それ以前は利益削除のみ)
  3. QCスコア(利益の品質係数:出金審査に使用)

プロ口座の3ティア制(ゴールド・シルバー・ブロンズ)

チャレンジ合格後は利益目標の達成状況と取引の一貫性によって、3つのプロ口座ティアのいずれかに振り分けられます。利益目標を達成していれば必ずいずれかのティアで合格となり、不合格にはなりません。

ティアレバレッジ日次リスク上限特徴
ゴールドプロ口座1:503.0%ルール遵守・安定した取引実績あり
シルバープロ口座1:302.0%一貫性に懸念がある場合(降格あり)
ブロンズプロ口座1:201.0%リスク管理に懸念がある場合(最低ティア)
リラ(happy)リラ

合格したら必ずどれかのティアになるってことは、頑張り方によって待遇が変わるってこと?

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

その通り。チャレンジ中の取引データが評価されて、レバレッジやリスク上限が変わる。ゴールドを狙うなら一貫性と安定したリスク管理が鍵になる。ブロンズでも合格は合格だけど、レバレッジが1:20と制限されるから稼ぎにくくなるよ。

QCスコア(利益の品質係数)とは

出金審査にはQCスコアという独自の品質指標が使われます。

QCスコアの計算式

QCスコア = (2番目に大きい利益 + 3番目に大きい利益)÷ 最大利益

スコアが0.9以上であることが出金の基準とされています。

例えば最大利益が100万円で、2位が92万円・3位が88万円なら、QCスコア=(92+88)÷100=1.80となり基準をクリアします。特定の1トレードだけで利益が突出している場合はスコアが下がり、出金が保留されることがあります。

合格難易度
3/5
ルールの複雑さ
3.5/5
リスク管理の厳しさ
3/5
利益目標の高さ
3/5
初心者向けハードル
3.5/5

よくある失格パターンと回避策

編集部がトレーダーコミュニティやSNSを調査した結果、Funded7での失格はいくつかの典型的なパターンに集中していることがわかりました。

失格パターン1:日次損失ラインへの誤算

最も多いパターンは日次損失ラインの把握ミスです。特に複数ポジションを同時保有しているときに、含み損が積み重なって気づかないうちにラインに到達するケースがあります。

日次損失ラインを超えやすい状況
  • 複数の通貨ペアを同時に保有し、トータルの含み損を把握していない
  • 指標発表直後に相場が急変し、想定外の方向に動いた
  • EA(自動売買)が複数ポジションを同時に建て、損失が重なった
  • 1日に何度もトレードを繰り返す中で損失額の合計を計算していない

2フェーズプランは絶対方式で日次ラインが固定のため計算はしやすいですが、確認を怠ると失格リスクが高まります。

失格パターン2:一貫性ルール違反(QCスコア問題)

チャレンジに合格しても、出金審査でQCスコアが基準を満たさないケースが報告されています。これはルール違反による失格ではないものの、実質的に出金できない状態になります。

QCスコアが低くなりやすいパターン
  • 1回の大きなトレードで利益目標の大半を達成した場合
  • 特定の通貨ペアに集中し、他の銘柄での取引実績がほとんどない場合
  • チャレンジ終盤に残り目標利益を1トレードで一気に埋めた場合
  • ニュース直後の急騰・急落を利用した超短期トレードで大きく稼いだ場合
リラ(sad)リラ

合格したのに出金できないってこともあるの?それは困る…。どうすれば防げるの?

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

日々コツコツ積み上げることが一番の対策だよ。QCスコアは「利益が特定のトレードに偏っていないか」を見る指標だから、多様な銘柄・複数回のトレードで分散して利益を積み上げるスタイルが評価される。

失格パターン3:スキャルピングEAの設定ミス

EAを使ったトレーダーが意図せずスキャルピング制限に違反するケースがあります。

  • EAの最小保有時間が設定されておらず、15秒未満の決済が多発した
  • バックテストでは問題なかったが、本番環境で滑りが生じて保有時間が短縮された
  • ストップロスを非常に近くに設定した結果、短時間で強制決済が発生した
  • 複数通貨ペアで同じEAを並行稼働させ、違反割合が累積した
EAを使う場合の推奨確認事項

EAを使用する場合は、事前にストラテジーテスターで平均保有時間を確認してください。全取引のうち15秒未満が2%以内に収まっているかを必ず検証してからチャレンジを開始することを強くおすすめします。

失格パターン4:30日間取引なしによる口座凍結

日常業務が忙しく、30日以上取引しない状態が続くと口座が凍結されます。これは能動的な失格ではありませんが、チャレンジ費用が無駄になるので注意が必要です。

よくある失格パターンまとめ

  1. 日次損失ラインへの到達(複数ポジションの含み損把握ミス)
  2. QCスコア不足による出金審査保留(一発大勝ちへの依存)
  3. スキャルピングEAの設定ミスによる制限違反(ストライク蓄積)
  4. マーチンゲールEAの利用(ストライク→累積3回で失格)
  5. 30日以上の取引なしによる口座凍結
  6. 複数口座間の両建てによる即失格

他社との条件比較

Funded7の条件を、国内で人気のあるFTMOFintokeiと比較しましょう。

比較項目Funded7(2フェーズ)FTMO(ノーマル)Fintokei(チャレンジ)
フェーズ数2段階2段階2段階
フェーズ1 利益目標8%10%8%
フェーズ2 利益目標6%5%6%
日次最大損失5%5%5%
全体最大損失10%10%10%
最低取引日数3日4日(ノーマル)3日
取引期限無制限無制限無制限
利益配分率(最大)80%90%80%→100%
ドローダウン方式絶対方式相対方式絶対方式(変動制)
スキャルピング条件付き可条件付き可条件付き可(10秒以上)
EA使用可(禁止手法除く)可(禁止手法除く)可(禁止手法除く)
スプレッド最狭水準(USDJPY 0.2〜0.3pips)標準的標準的
リラ(wonder)リラ

FTMOはフェーズ1の利益目標が10%なんだ。Funded7とFintokeiが8%で同じなのね。

キャピタ教官(normal)キャピタ教官

そう。目標だけ見ると似ているけど、Funded7はスプレッドが業界最狭水準という強みがある。スプレッドが狭いほど利益を出しやすくなるから、特にスキャルピング系のトレーダーにはFunded7が有利に働く場面が多いよ。

Funded7を選ぶメリット
  • 業界最狭水準のスプレッド(USDJPY平均0.2〜0.3pips)でトレードコストが低い
  • 2フェーズプランは絶対方式ドローダウンで利益を積み上げやすい
  • OREF導入でミス1回では失格にならないストライク制を採用している
  • 取引期限なし・最低取引日数3日と柔軟なスケジュールで挑戦できる
  • フェーズ1合格後に日本限定の2フェーズNEOプランでスケーリングが可能
Funded7を選ぶ際の注意点
  • OREFやQCスコアなどルール体系が複雑で初心者には難解な部分がある
  • 速攻プランや1フェーズプランの利益配分率は50%と低め
  • スキャルピング制限の割合基準(2%・3%)はEA利用時に注意が必要
  • プロ口座ティアによってレバレッジが異なり、ブロンズでは1:20に制限される

よくある質問

Funded7チャレンジを始める前に確認しよう
  • 最大損失10%・1日最大損失5%のシンプルで把握しやすいルール
  • 期限なし・最低5取引日・合格後チャレンジ料全額返金
  • ルールを正確に理解してから挑戦することで合格率が上がる
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