「PipFarmのチャレンジってどんなルールがあるの?」「失格にならないためには何を守ればいい?」——漫画投資部では、PipFarm公式情報と複数の検証データをもとに、合格条件・失格条件・禁止事項を徹底解説します。PipFarmは独自のトレーリングドローダウン方式と3つのモード選択制を採用しており、他社と異なるルール設計が特徴です。ルールを正確に理解せずにチャレンジすると、思わぬ失格につながります。本記事を読んでから挑戦してください。
- PipFarmの1段階・2段階チャレンジの合格条件(利益目標・ドローダウン・最低取引日数)
- トレーリングドローダウンとスタティックドローダウンの違いと注意点
- Classic・Endurance・Consistencyモードの選び方と各ルール
- 禁止取引手法(HFT・複数口座ヘッジ・ニュース両建て等)の完全リスト
- よくある失格パターンと回避策
- FTMO・Fintokeiとの合格条件比較
PipFarmのチャレンジは、利益目標12%を達成しながら日次損失3%以内・最大ドローダウン12%トレーリングまたは6%スタティックを守る必要があります。失格の最大原因はトレーリングドローダウンの仕組みを理解していないことです。利益が出るほどドローダウン上限が上昇するため、「含み損のタイミング」に注意が必要です。禁止事項はHFT・複数口座ヘッジ・ニュース両建て・代行サービス利用に限られており、他社より自由度は高めです。
リラPipFarmって最近よく聞くけど、ルールが独特って聞いて不安です。どこが難しいんですか?
キャピタ教官PipFarmの最大の特徴は「トレーリングドローダウン」だ。利益が増えるほどドローダウン上限が引き上げられる仕組みで、理解していないと合格直前に失格するケースがある。仕組みをしっかり頭に入れてから挑戦するのが鉄則だよ。
公式サイト・FAQページ・ルールガイド・公式ブログ(2026年3月時点)で合格条件・禁止事項を確認
トレーリング方式とスタティック方式の計算ロジックを具体例で検証・比較
PipFarm公式の禁止取引ルールページを一次情報として確認
海外レビューサイト・日本語ブログの体験談を複数収集し、よくある失格パターンを分析
FTMO・Fintokeiとの合格条件を公式情報をもとに比較
PipFarmとは?チャレンジ概要をおさらい
PipFarmは、2023年6月に設立されたシンガポール拠点のプロップファームです。cTraderを主要プラットフォームとして採用し、利益分配率最大95%という業界トップレベルの条件を提供しています。
チャレンジ形式は1段階と2段階の2種類があり、さらにClassic・Endurance・Consistencyの3モードから選択する仕組みです。
| 設立 | 2023年6月(シンガポール) |
|---|---|
| チャレンジ形式 | 1段階 / 2段階(選択制) |
| 利益分配率 | 最大95% |
| 取引プラットフォーム | cTrader(主要)、MT5 |
| 最大資金 | 最大60万ドル |
| スケーリング | 30日ごと(最大60万ドル) |
| 日本語サポート | 部分対応 |
| プロトレーダー失格後出金 | 条件付きで可能(業界初) |
リラ利益分配95%ってすごい!でも1段階と2段階、どっちがいいんですか?
キャピタ教官1段階は利益目標12%を一度に達成する分、条件はシンプルだが難易度は高め。2段階は段階を分けて挑むので心理的プレッシャーが低い。初挑戦なら2段階から始めるトレーダーが多いよ。費用も2段階の方が安い傾向があるね。
PipFarmの合格条件を完全解説
PipFarmのチャレンジをクリアするには、利益目標・ドローダウン制限・最低取引日数の3つの条件をすべて満たす必要があります。
1段階チャレンジの合格条件
| 利益目標 | 12%(初期残高比) |
|---|---|
| 日次損失制限 | 3%(前日終値ベース) |
| 最大ドローダウン(トレーリング) | 12%(最高残高比) |
| 最大ドローダウン(スタティック) | 6%(初期残高比) |
| 最低取引日数 | 3日間(利益0.5%以上の取引日) |
| 制限期間 | 365日以内 |
| 非アクティブ制限 | 28日間取引なしでアカウント停止 |
2段階チャレンジの合格条件
| 項目 | ステージ1 | ステージ2 |
|---|---|---|
| 利益目標 | 6% | 6% |
| 日次損失制限 | 3% | 3% |
| 最大ドローダウン | 9%(スタティック) | 9%(スタティック) |
| 最低取引日数 | 3日間 | 3日間 |
| 制限期間 | 365日以内 | 365日以内 |
2段階チャレンジは、両ステージともスタティック(固定)方式の9%ドローダウンが適用されます。1段階チャレンジのようなトレーリング方式との選択制はありません。トレーリング方式に慣れていないトレーダーには2段階チャレンジの方が管理しやすいでしょう。
リラ「最低取引日数3日間」って、何をもって1日カウントされるんですか?
キャピタ教官PipFarmでは「利益0.5%以上を達成した取引日」が1日とカウントされるんだ。ただし採用するモードによって条件が異なる。Classicなら単純に3取引日でOK。Enduranceなら「利益0.5%以上の取引日」を3日間達成しなければならない。モード選択が重要な理由がここにあるよ。
ドローダウン方式の違いを正確に理解する
PipFarmで最も重要かつ失格の最大原因となるのが、ドローダウン方式の理解です。トレーリング方式とスタティック方式では計算ロジックがまったく異なります。
スタティックドローダウンの仕組み
スタティック(固定)方式は、初期残高から一定割合を超えたら失格という、シンプルな計算方式です。
計算例(10,000ドル口座・スタティック6%の場合):
- 失格ライン = 10,000 × (1 - 0.06) = 9,400ドル
- 残高が9,400ドルを下回った瞬間に失格
スタティック方式の失格ラインは変動しません。利益が増えても失格ラインは9,400ドルのままです。
トレーリングドローダウンの仕組み
トレーリング(追跡)方式は、残高の最高値から一定割合を超えたら失格という方式です。利益が出るほど失格ラインが上昇するため、注意が必要です。
計算例(10,000ドル口座・トレーリング12%の場合):
- 初期失格ライン = 10,000 × (1 - 0.12) = 8,800ドル
- 500ドルの利益で残高が10,500ドルになった場合
- 新しい失格ライン = 10,500 × (1 - 0.12) = 9,240ドル
トレーリングドローダウンの最大の注意点は、利益が増えるほど失格ラインも引き上げられる点です。例えば10,000ドル口座で1,200ドルの利益(12%)を達成した直後に含み損が発生した場合、失格ラインは既に10,000ドルを超えている可能性があります。「利益目標まであと少し」という局面での大きなポジション保有は特に危険です。
どちらを選ぶべきか
| 比較項目 | スタティック6% | トレーリング12% |
|---|---|---|
| 失格ラインの変動 | 変動なし(固定) | 利益に連動して上昇 |
| 初期ドローダウン許容幅 | 6%(狭い) | 12%(広い) |
| リスク管理のしやすさ | 計算が単純でわかりやすい | 常に最高残高を把握する必要あり |
| スイングトレードとの相性 | リスク小さめに調整が必要 | 初期は余裕があるが後半に注意 |
| スキャルパーとの相性 | やや不向き(余裕幅が狭い) | 比較的向いている |
| 推奨プロフィール | シンプルさを重視するトレーダー | スキャルパー・アクティブトレーダー |
リラトレーリング方式って、利益が増えるほど失格ラインが上がるんですね。合格間際が一番危ないってこと?
キャピタ教官まさにそうだ。利益目標に近づいたタイミングで大きなポジションを持つと、含み損が失格ラインを超えるリスクが高まる。合格間際こそ慎重にロットを下げていくのが重要な戦略だよ。
3つのモードの違いと選び方
PipFarmにはClassic・Endurance・Consistencyの3つのモードがあり、チャレンジ購入時に選択します。各モードで合格条件と費用が異なります。
Classicモード
Classicは最もシンプルなモードです。取引日数のカウントに利益条件がなく、ポジションを決済した日数が3日あれば合格条件を満たせます。
- 取引日数:3日間(決済があれば0.5%利益は不要)
- スケーリング:4回出金で口座拡大
- 最低出金額:初期残高の3%
- 費用:Endurance・Consistencyより高め
- 一貫性ルール:なし
Enduranceモード
Enduranceは「利益0.5%以上の取引日」が3日間必要なモードです。コツコツ利益を積み上げるトレーダーに向いています。
- 取引日数:利益0.5%以上の日が3日間(Profitable Day)
- スケーリング:スマートスケーリング(条件達成ごとに拡大)
- 最低出金額:初期残高の2%
- 費用:Classicより安い
- 一貫性ルール:なし
Consistencyモード
Consistencyは一貫性スコアが課される最も厳しいモードです。一日で大きな利益を出す取引スタイルには不向きです。
- 一貫性スコア:最高利益日が総利益の50%以下(100kは40%、200kは30%、300kは20%)
- スケーリング:スマートスケーリング対応
- 最低出金額:初期残高の1%
- 費用:最も安い
- 注意:一貫性スコア超過では合格・出金不可(失格ではなく保留)
2025年8月1日以降に購入したチャレンジには、「1トレードで総利益の90%以上を稼ぐことを禁止」するルールが全モードに適用されます。合格時・出金時の両方で対象となります。一発大勝ちで合格するような手法は利用できません。
リラ3つのモードがあるって複雑ですね…。私みたいな初心者はどれを選べばいいんですか?
キャピタ教官初挑戦ならEnduranceをおすすめするよ。費用がClassicより安く、取引日数の条件も「毎日0.5%以上の利益」という明確な基準があって計画を立てやすい。一貫性スコアもないから、1日の利益配分を気にせず取引できる点も初心者向けだ。
失格条件とよくある失格パターン
PipFarmの失格は、リスク管理ルール違反の瞬間に発生します。主な失格条件と、実際によくある失格パターンを解説します。
即時失格となる3大条件
- 日次損失3%超過:前日終値から3%以上の損失(含み損を含む)が発生した時点で失格
- 最大ドローダウン超過:トレーリング12%または スタティック6%の上限を超えた時点で失格
- 禁止行為の実施:HFT・複数口座ヘッジ・ニュース両建て等の禁止行為を行った場合は即失格
よくある失格パターン5選
- トレーリングドローダウンの計算ミス:利益が増えたことで失格ラインが上昇しているのを把握せず、大きなポジションを保有して含み損が失格ラインを超えた
- 日次損失3%の見落とし:PipFarmの日次損失は「前日終値からの3%」で計算されるため、含み損を抱えながら追加エントリーしてラインを超えた
- ニュース発表時の両建て:経済指標発表時にリスクヘッジ目的で両方向のポジションを同時保有したことが禁止行為と判定された
- 28日間の非アクティブ:複数のプロップファームを掛け持ちしていて、PipFarmのトレードをうっかり28日間放置してしまいアカウントが停止された
- 1トレード90%超え(2025年8月以降):単一取引で総利益の90%以上を稼ぐ取引が無効化され、合格基準を満たせなかった
PipFarmの日次損失3%は、前日の取引終了時点の残高(終値)からの3%が基準となります。その日に利益が出ていても前日残高から計算されるため、前日の残高を必ず確認してから取引を開始する習慣が重要です。
リラ28日間アクティブでなかったら停止されるのか…。うっかり忘れそうで怖いです。
キャピタ教官スマートフォンのカレンダーに「28日ごとにPipFarmトレード」とアラームを設定しておくといい。ランクアップすると28日の猶予が延びる仕組みもあるから、XPポイントを積み上げておくのも一つの手だよ。
禁止取引手法・禁止事項の完全リスト
PipFarmは他のプロップファームと比べて禁止事項が少ないのが特徴です。ただし、禁止されている事項は厳格に適用されます。
絶対禁止の取引行為
以下の禁止行為はチャレンジ段階・ファンデッドアカウント段階問わず、発覚次第即時アカウント停止・永久BANとなります。
- HFT(高頻度取引):人間のトレードでは不可能なレベルの高速スキャルピング。PipFarmは検知したら即アカウント停止・チャレンジ費用を返金し永久BANと明言している
- 複数口座間のヘッジ:同一または異なるプロップファームの複数口座を使い、一方が利益を得るともう一方が損失を被る両建て取引
- ニュース両建て(ニューストラドル):経済指標発表時に上下両方向のポジションを同時保有して利益を得ようとする行為
- 代行サービスの利用:チャレンジを他人に代わりにトレードさせるパスサービスの利用
- ニュースギャップ利益の流用:ニュース発表による0.2%以上の価格ギャップで得た利益は無効化(失格ではなく利益没収)
許可されている取引手法
PipFarmは業界の中でも取引の自由度が高いプロップファームとして知られています。
- 通常のスキャルピング(1分程度以上の取引)
- スイングトレード(週末ポジション保有も可)
- EA(自動売買)の使用(HFTを除く)
- ナンピン取引
- グリッドトレード
- 経済指標発表前後のトレード(両建て以外)
- 同一口座内でのヘッジ(単一口座内はOK)
- マーチンゲール取引
cTraderのカスタムボット(EA)は使用可能ですが、チャレンジと同じボットをファンデッドアカウントでも使用する必要があります。チャレンジ時とファンデッドアカウント時で異なるボットに切り替えることは認められていません。
リラニュース取引自体はOKなんですね。でも両建ては禁止ってこと?
キャピタ教官そうだ。「指標前後に片方向のポジションを取る」のは問題ない。禁止されているのは「上下両方向のポジションを同時に持ってどちらかが当たるのを待つ」スタドルという手法だ。また、ニュース発表による0.2%以上のギャップで得た利益は自動的に差し引かれる。ニューストレードをするなら、この点も把握しておくといい。
資金管理の考え方:失格を防ぐための基本戦略
PipFarmで失格を防ぐためには、日次3%・最大ドローダウン12%(または6%)のルールを常に意識した資金管理が不可欠です。
1トレードあたりのリスク設定
日次損失3%の制限を守るには、1トレードあたりのリスクを0.5〜1%に設定することが基本です。
計算例(10,000ドル口座の場合):
- 1日の最大許容損失 = 10,000 × 3% = 300ドル
- 1トレードを1%リスクで管理 = 最大100ドルのストップロス
- 3連敗しても300ドル(3%)で日次制限ラインに到達
| 5,000ドル口座 | 日次上限150ドル / 1トレード最大50ドル |
|---|---|
| 10,000ドル口座 | 日次上限300ドル / 1トレード最大100ドル |
| 25,000ドル口座 | 日次上限750ドル / 1トレード最大250ドル |
| 50,000ドル口座 | 日次上限1,500ドル / 1トレード最大500ドル |
| 100,000ドル口座 | 日次上限3,000ドル / 1トレード最大1,000ドル |
トレーリングドローダウン時代の特別な注意点
トレーリング方式を選択した場合、残高が増えるにつれて失格ラインが引き上げられます。これにより後半のトレードは前半より安全マージンが小さくなります。
初期残高から12%の余裕があるため、1トレードあたり1%リスクで安全に進められる。序盤はリターンより「失格しないこと」を優先する。
利益が3%超えたら失格ラインが上昇している。最高残高×88%が現在の失格ラインになる。常に確認する習慣をつける。
利益目標の10%を超えたあたりから、1トレードのリスクを0.5%以下に下げる。失格ラインと合格ラインが接近する局面が最も危険。
利益目標達成だけでなく最低3取引日(モードによって条件が異なる)の確保も必要。序盤から分散して取引日数を積み上げる。
リラ合格ライン付近でロットを下げるって、逆に攻め時じゃないの?って思っちゃいます。
キャピタ教官気持ちはわかるけど、チャレンジは「利益を最大化するゲーム」じゃなくて「失格せずに合格条件を達成するゲーム」だ。利益目標まであと少しの局面で失格するのが一番コストパフォーマンスが悪い。守りながら確実に着地させることが最善策だよ。
PipFarmとFTMO・Fintokeiの合格条件比較
プロップファーム選びで迷っている方向けに、主要3社の合格条件を比較します。
| 比較項目 | PipFarm | FTMO | Fintokei |
|---|---|---|---|
| チャレンジ形式 | 1段階または2段階 | 2段階固定 | 2段階固定 |
| Phase1 利益目標 | 12%(1段階)/ 6%(2段階) | 10% | 10% |
| Phase2 利益目標 | 6%(2段階のみ) | 5% | 6% |
| 日次損失制限 | 3% | 5% | 5% |
| 最大ドローダウン | 12%トレーリングor6%固定 | 10%固定 | 10%固定 |
| 最低取引日数 | 3日間 | 4日間 | 3日間 |
| 利益分配率 | 最大95% | 最大90% | 80〜95% |
| スケーリング | 30日ごと(最大60万ドル) | 4ヶ月ごと(最大200万ドル) | あり |
| EA使用 | HFT以外はOK | HFT・アービトラージ以外はOK | 条件付きOK |
| ニューストレード | 両建て以外はOK | 認定後は前後2分禁止 | 基本OK |
| マーチンゲール | 許可 | 禁止 | 許可(2025年以降) |
| 日本語対応 | 部分対応 | 部分対応 | 完全日本語対応 |
PipFarmが有利な点・注意すべき点
- 利益分配率が最大95%と業界トップレベル
- 1段階チャレンジが選択可能で、スキルに自信があるトレーダーに効率的
- スケーリングが30日ごとと早く、資金規模を拡大しやすい
- マーチンゲールが許可されており取引手法の自由度が高い
- プロトレーダー失格後も条件付きで出金できる業界初の制度あり
- 日次損失制限が3%とFTMO(5%)より厳しく、日中の相場変動に注意が必要
- 1段階チャレンジの利益目標12%はFTMO(10%)より高い
- トレーリングドローダウンの計算は直感的に理解しにくい
- モードが3種類あり、選択による合格条件の違いを正確に把握する必要がある
- 日本語サポートが部分対応のため、英語でのやり取りが必要な場合がある
リラFTMOより日次損失制限が厳しいのか…。3%って意外と少ないですね。
キャピタ教官その分、利益分配率が95%と高く設定されている。リスク管理を徹底できるトレーダーには、PipFarmの利益分配率の高さは大きな魅力だ。日次3%制限は厳しいけれど、1トレード1%のリスク管理を守れば3連敗しても制限に到達しない計算だ。
- 利益分配率の高いプロップファームを探しているトレーダー
- マーチンゲールやナンピンなど自由な手法で取引したい人
- 1段階チャレンジで効率よくファンデッドアカウントを狙いたい上級者
- cTraderを主要プラットフォームとして使いたいトレーダー
- スケーリングスピードを重視する人
- 利益目標12%(1段階)/ 6%×2段階、日次損失3%、最低3取引日が基本条件
- トレーリング12%とスタティック6%の仕組みの違いを事前に完全理解する
- Classic・Endurance・Consistencyの3モードから自分のスタイルに合ったものを選ぶ
- 28日間の非アクティブでアカウント停止になるため定期トレードを意識する
- HFT・複数口座ヘッジ・ニュース両建て・代行サービスは即失格対象
