「ThreeTraderで口座を開設したけど、MT4やMT5のダウンロード方法がわからない」「ログイン時のサーバー選択でつまずいた」という方は少なくありません。漫画投資部では、ThreeTrader(スリートレーダー)のMT4/MT5をPCとスマホにインストールし、ログインからチャート設定・注文操作までの全手順をステップ形式で完全解説します。EA(自動売買)の導入方法やトラブル対処法もカバーしているので、この記事1本で取引開始まで迷いなく進められます。
- ThreeTraderで使えるプラットフォームの種類と特徴
- MT4とMT5の違い・選び方
- PC版(Windows・Mac)のダウンロード・インストール手順
- スマホ版(iOS・Android)のインストール・ログイン手順
- ログイン情報(口座番号・パスワード・サーバー名)の確認方法
- チャートのカスタマイズとインジケーター・EA追加方法
- ログインできない場合のトラブルシューティングとFAQ
ThreeTraderではMT4・MT5の両方が利用可能です。迷ったらMT4を選べば間違いありません。世界中のトレーダーに利用されており、無料EA・インジケーターの数が圧倒的です。MT5は21種類の時間足や高速バックテストなど上級者向けの機能が充実しています。ThreeTraderはPC(Windows・Mac)・スマホ・WebTraderの全環境に対応しており、最大レバレッジ1,000倍・業界最狭水準のスプレッドで取引できます。
リラThreeTraderの口座は開設できたんだけど、MT4とMT5ってどっちを使えばいいの?ダウンロードの場所もよくわからなくて困ってるんだ。
ポンド先輩大丈夫!初心者ならまずMT4を選ぶのが正解だよ。今日はダウンロードからログイン、チャート設定まで全部教えるから安心して。
リラスマホでも使えるのかな?外出先でもチャートを確認したいんだけど。
ポンド先輩もちろん。ThreeTraderはPC・スマホ・Webブラウザの3環境に対応しているよ。同じ口座にどの端末からでもアクセスできるから、PCで分析してスマホで決済なんてことも可能だ。
リラそれは便利!じゃあ早速ダウンロードの手順から教えてほしい。
ポンド先輩OK。まずはMT4とMT5の違いを簡単に整理してから、実際のダウンロード手順に入ろう。
Windows・Mac環境でThreeTraderのMT4/MT5をダウンロードからログインまで実際に操作して手順を確認
iOS・Android両方のアプリを実際にインストールしてThreeTraderサーバーへの接続を確認
ThreeTraderの各サーバー設定・インジケーター追加・EA導入の動作を実測して正確な手順を掲載
設定でつまずいた際のThreeTraderカスタマーサポートの対応品質・日本語対応を確認
MT4とMT5の違い|ThreeTraderで選ぶべきはどちら?
ThreeTraderではMT4・MT5の両方が利用できます。MT5は2024年9月からThreeTraderに導入された比較的新しいプラットフォームです。どちらも世界標準の取引ツールですが、設計の目的や機能に違いがあります。
MT5はMT4の「上位版」ではなく、設計思想が異なる別ソフトです。名前の数字だけで判断せず、自分の取引スタイルに合った方を選びましょう。編集部が両方を使った結論として、初心者にはMT4、システムトレーダーや中上級者にはMT5を推奨します。
| 比較項目 | MT4 | MT5 |
|---|---|---|
| リリース年 | 2005年 | 2010年 |
| 対応市場 | FX・CFD | FX・株・先物・CFD |
| 使いやすさ | ◎ シンプルで直感的 | ○ やや複雑 |
| 時間足の種類 | 9種類 | 21種類 |
| 注文タイプ | 4種類 | 6種類 |
| EA・インジケーター数 | 圧倒的に多い | 少なめ(増加中) |
| バックテスト | ○ シングル通貨 | ◎ マルチ通貨・高速 |
| プログラミング言語 | MQL4 | MQL5 |
| 日本語情報の量 | 豊富 | 比較的少ない |
| 初心者向け | ◎ | ○ |
| ThreeTraderでの推奨 | 初心者・EAユーザー | 中上級者・高速バックテスト派 |
- 初めてFXをする方 → MT4(情報量・EA・インジケーターが圧倒的に多い)
- 自動売買(EA)を使いたい方 → MT4(EAのライブラリが世界最大規模)
- 多くの時間足で分析したい方 → MT5(21種類の時間足に対応)
- バックテストを本格的にしたい方 → MT5(マルチ通貨・高速バックテスト対応)
リラ自動売買はまだよくわからないし、まずは手動でチャートを見ながら取引したいな。
ポンド先輩それならMT4で決まりだね。操作がシンプルで、困ったときの情報も圧倒的に多いから初心者に最適だよ。
PC版MT4/MT5ダウンロード・インストール手順
ThreeTraderのMT4/MT5は会員ページ(マイページ)から無料でダウンロードできます。インストールは5〜10分程度で完了します。Windows版・Mac版の両方が用意されています。
MetaQuotes公式サイト(metatrader4.com)からダウンロードしたMT4/MT5には、ThreeTraderのサーバーが初期リストに含まれません。ログイン時にサーバーを手動入力する手間が発生し、初心者には混乱の原因になります。ThreeTrader公式からダウンロードすれば、ThreeTraderサーバーがあらかじめセットされた状態で利用できます。
Windows版のダウンロード手順
ThreeTrader公式サイト(threetrader.com)にアクセスし、会員ページ(マイページ)にログインします。メールアドレスとパスワードを入力してください。
会員ページのメニューから「取引ツール」を開き、「MT4ダウンロード」または「MT5ダウンロード」をクリックします。「Download on Windows」ボタンをクリックするとインストーラーのダウンロードが始まります。
ダウンロードした.exeファイルをダブルクリックして実行します。Windowsの「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」の画面では「はい」をクリックします。インストール先フォルダはデフォルトのままで問題ありません。「次へ」をクリックしてインストールを開始します。
インストール完了後、MT4(またはMT5)が自動的に起動します。デモ口座のウィザード画面が表示されますが、右上の「×」で閉じて構いません。デスクトップにショートカットが作成されるので、次回以降はそこから起動できます。
メニューバーの「ファイル」→「取引口座にログイン」をクリックします。「ログインID(口座番号)」「パスワード」「サーバー名(例:ThreeTrader-Live2)」の3つを入力し「ログイン」をクリックします。ログイン成功で画面右下に接続済みのアイコンが表示されます。
Mac版のダウンロード手順
ThreeTraderはMacOS向けのMT4/MT5も提供しています。会員ページから「Download on Mac」を選択してダウンロードします。
ThreeTrader会員ページの「取引ツール」→「MT4ダウンロード」または「MT5ダウンロード」から「Download on Mac」をクリックします。.dmgファイルがダウンロードされます。
ダウンロードした.dmgファイルをダブルクリックして開きます。表示されたMT4(MT5)のアイコンをApplicationsフォルダにドラッグ&ドロップしてインストール完了です。
Macの場合、初回起動時に「開発元が未確認のため開けません」と表示されることがあります。「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「このまま開く」をクリックして許可してください。
Windows版と同様に「ファイル」→「取引口座にログイン」から口座番号・パスワード・サーバー名を入力してログインします。操作方法はWindows版と基本的に同じです。
ThreeTraderではMT4のWebTrader(ウェブトレーダー)も提供しています。ブラウザからアクセスするだけで取引できるため、ソフトのインストールが不要です。Windows・Mac・Linuxのすべてに対応しており、外出先のPCからも手軽にアクセスできます。ただし、EAやカスタムインジケーターは使用できません。
- MT4・MT5ともに無料で利用可能
- 最大レバレッジ1,000倍の取引環境
- 業界最狭水準のスプレッドで低コスト取引
スマホアプリ版MT4/MT5のインストール・ログイン手順
スマホ版MT4/MT5はApp Store・Google Playからインストールします。PC版と異なり、ThreeTrader公式からではなくMetaQuotes公式アプリを使用する点がポイントです。ログイン時にThreeTraderのサーバーを手動で検索して選択します。
iPhone(iOS)のインストール手順
App Storeを開き「MetaTrader 4」と検索します。MetaQuotes Ltdが開発元のアプリをインストールしてください。MT5を使う場合は「MetaTrader 5」を同様にインストールします。どちらも無料です。
アプリ起動後、「デモ口座を開設」「既存口座にログイン」の選択肢が表示されます。「既存口座にログイン」をタップしてください。
サーバー検索画面で「ThreeTrader」と入力します。ThreeTrader-Live1やThreeTrader-Live2などのサーバー一覧が表示されるので、口座開設メールに記載されたサーバー名と一致するものを選択してください。
口座開設メールに記載の「ログインID(口座番号)」と「パスワード」を入力し「サインイン」をタップします。ログイン成功でチャート画面に移行し、通貨ペアのリストが表示されます。
Android版のインストール手順
Google Playを開き「MetaTrader 4」と検索します。MetaQuotes Software Corpが開発元のアプリをインストールします。インストールは無料です。
アプリ起動後、画面左上のハンバーガーメニュー(三本線)をタップし「口座管理」→「新しい口座」→「既存の口座にログイン」を選択します。
検索ボックスに「ThreeTrader」と入力してサーバーを検索します。ThreeTrader-Live1〜Live2などのサーバーリストが表示されるので、口座開設メールのサーバー名と一致するものをタップして選択します。
ログインID(口座番号)とパスワードを入力して「ログイン」をタップします。接続完了でチャート画面が表示され、取引を開始できます。生体認証(指紋・顔認証)の設定を促されたら設定しておくと次回が便利です。
MT5アプリでのログインもMT4と同様の手順です。App Store/Google Playで「MetaTrader 5」をインストールし、ThreeTraderのMT5サーバーを検索してログインしてください。MT4アプリとMT5アプリは別々のアプリとして提供されています。
リラスマホもインストールできた!PCと同じ口座番号でログインすればいいんだよね?
ポンド先輩そのとおり。同じ口座番号とパスワードでPCでもスマホでもログインできるよ。外出先でポジションの確認や決済もできるから便利だね。
ログイン情報の確認方法|口座番号・パスワード・サーバー名
MT4/MT5へのログインには3つの情報が必要です。これらはThreeTraderから届く口座開設完了メールに記載されています。
| ログインID(口座番号) | 数字のみのID。口座開設完了メールの「MT4 Account」または「MT5 Account」欄に記載 |
|---|---|
| パスワード | 口座開設時に自分で設定したトレードパスワード。忘れた場合はThreeTraderマイページからリセット可能 |
| サーバー名 | 「ThreeTrader-Live2」「ThreeTraderLimited-Live02」などの形式。口座番号が6から始まる場合はLimited付きのサーバーを選択 |
ThreeTraderにはサーバーが複数あり、口座によって割り当てられるサーバーが異なります。口座番号が6から始まる場合は「ThreeTraderLimited-Live02」を選択する必要があります。サーバー名を間違えると「無効な口座」と表示されてログインできません。必ず口座開設メールまたはマイページで正確なサーバー名を確認してください。
パスワードを忘れた場合のリセット手順
ThreeTrader公式サイトからマイページにメールアドレスとパスワードでログインします。マイページのログインパスワードとMT4のトレードパスワードは別物です。
マイページのダッシュボードで「口座管理」メニューを開き、パスワードをリセットしたい取引口座を選択します。
対象口座の設定画面で「パスワードの変更」をクリックします。新しいパスワードを2回入力してください。英字大文字・小文字・数字を含む8文字以上が推奨です。
MT4/MT5を完全に終了してから再起動し、新しいパスワードでログインします。タスクトレイのアイコンを右クリック→「終了」で完全終了できます。
おすすめ初期設定・カスタマイズ
ログインが完了したら、チャートを自分が使いやすいようにカスタマイズしましょう。MT4/MT5は高度なカスタマイズが可能ですが、まずは基本の4つの設定を覚えれば十分です。
通貨ペアの追加方法
MT4を起動した直後はドル円(USDJPY)など一部の通貨ペアしか表示されていません。取引したい銘柄を追加しましょう。
MT4のメニューバーから「表示」→「通貨ペアリスト」をクリックします。または画面左の「マーケットウォッチ」ウィンドウ内で右クリック→「全て表示」でも追加可能です。
通貨ペアリストから追加したい銘柄(例:EURUSD・GBPJPY・XAUUSD)のチェックボックスにチェックを入れます。ThreeTraderではFX通貨ペアに加えてゴールドや原油などのCFDも取引できます。
「閉じる」をクリックするとマーケットウォッチに銘柄が追加されます。追加した通貨ペアをマーケットウォッチからチャートエリアへドラッグ&ドロップするとチャートが開きます。
時間足の切り替え方法
MT4では9種類、MT5では21種類の時間足に対応しています。チャート上部のツールバーに「M1・M5・M15・M30・H1・H4・D1・W1・MN」のボタンが並んでおり、クリックするだけで切り替えられます。スマホ版では画面上部のローソク足アイコンをタップして選択します。
背景色・チャートカラーの変更
長時間チャートを見ても目が疲れないよう、自分に合った配色に設定しましょう。チャート上で右クリック→「プロパティ」→「色」タブで背景・陽線・陰線・グリッドなどを個別に変更できます。
| 設定項目 | ライトテーマ(白背景) | ダークテーマ(黒背景) |
|---|---|---|
| 背景色 | 白 | 黒 |
| 陽線(上昇) | 緑または青 | 緑または白 |
| 陰線(下降) | 赤 | 赤またはオレンジ |
| グリッド | グレー | ダークグレー |
| 向いているシーン | 明るい場所での作業 | 夜間・暗い場所での作業 |
インジケーターの追加方法
MT4/MT5には標準でMACD・RSI・ボリンジャーバンドなど30種類以上のインジケーターが搭載されています。
メニューバーの「表示」→「ナビゲーター」を選択します(ショートカット:Ctrl+N)。画面左にナビゲーターウィンドウが表示されます。
ナビゲーター内の「インジケーター」フォルダを展開します。「Trend」「Oscillators」「Volumes」などカテゴリ別に分類されています。移動平均線は「Moving Average」、RSIは「Relative Strength Index」です。
使いたいインジケーターをチャート上にドラッグ&ドロップします。パラメーター設定画面が開くので期間・色などを設定して「OK」をクリックすれば完了です。
削除するにはチャート上で右クリック→「インジケーターリスト」を選択し、不要なインジケーターを選んで「削除」をクリックしてください。
EA(自動売買)の導入方法
ThreeTraderはEA(自動売買)の利用に完全対応しています。業界最狭水準のスプレッドとEquinix NY4データセンターの低遅延環境により、スキャルピング系EAとの相性が抜群です。
使いたいEAの.ex4ファイルを用意します。EA-BANKなどの無料EA配布サイトやMQL5マーケットから入手できます。ThreeTrader対応のEAは100種類以上公開されています。
MT4のメニューバーから「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリックします。「MQL4」→「Experts」フォルダに移動し、EAファイルをコピーしてください。
MT4を再起動するとナビゲーターの「エキスパートアドバイザー」に追加したEAが表示されます。EAを適用したいチャートにドラッグ&ドロップしてください。
ツールバーの「自動売買」ボタンをクリックして有効化します。ボタンが緑色になれば自動売買がオンの状態です。EAのパラメーター設定画面で「自動売買を許可する」にチェックが入っていることも確認してください。
EA(自動売買)はPC版のMT4/MT5でのみ動作します。スマホアプリやWebTraderではEAを利用できません。EAを24時間稼働させたい場合は、VPS(仮想専用サーバー)の利用がおすすめです。PCの電源を切ってもVPS上でMT4が常時起動し続けるため、自動売買が途切れません。
カスタムインジケーター(.ex4/.mq4ファイル)の追加も同様です。「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダにファイルをコピーしてMT4を再起動すると使えるようになります。
- Rawゼロ口座はスプレッド0.0pips〜で手数料片道2USD
- Equinix NY4の高速サーバーで約定力が高い
- 100種類以上の無料EA対応で自動売買に最適
注文方法の基本|成行・指値・逆指値
チャートの設定が完了したら、実際の注文操作を覚えましょう。MT4/MT5の注文画面は統一されており、一度覚えれば直感的に操作できます。
注文ウィンドウの開き方
- チャート上で右クリック→「注文」を選択
- メニューバーの「ツール」→「新規注文」
- キーボードショートカット F9
- マーケットウォッチの通貨ペアをダブルクリック
成行注文(即時執行)
成行注文はその時点の市場価格で即座に売買を執行する方法です。
| 注文タイプ | 「成行注文」を選択 |
|---|---|
| ロット数 | 取引量を入力(0.01ロット = 1,000通貨) |
| ストップロス(SL) | 損切りラインを価格で入力(設定を強く推奨) |
| テイクプロフィット(TP) | 利益確定ラインを価格で入力(任意) |
| 執行 | 「買い注文」または「売り注文」ボタンをクリック |
指値注文・逆指値注文(予約注文)
注文ウィンドウ上部の「注文タイプ」を「成行注文」から「指値注文」に変更します。価格入力欄が表示されます。
「Buy Limit(現在値より下で買い)」「Sell Limit(現在値より上で売り)」「Buy Stop(現在値より上でブレイクアウト買い)」「Sell Stop(現在値より下でブレイクアウト売り)」の4種類から選択します。
希望価格・ロット数・SL・TPを入力して「発注」をクリックします。指値注文は相場が指定価格に達したときに自動で執行されます。
ポジションの決済方法
保有中のポジションを決済するには、画面下部の「取引」タブでポジションを右クリック→「決済注文」を選択します。または「×」ボタンで即時成行決済も可能です。スマホ版では保有ポジションをタップして「決済」ボタンをタップしてください。
トラブルシューティング|ログインできない・接続できない場合
ThreeTraderのMT4/MT5で発生しやすいトラブルと解決策をまとめました。
1. サーバー名の選択ミスに注意 口座番号によって接続すべきサーバーが異なります。口座番号が6から始まる場合は「ThreeTraderLimited-Live02」を選択してください。マイページで正確なサーバー名を必ず確認しましょう。
2. MT4とMT5のサーバーは別物 MT4用の口座情報でMT5にはログインできません。MT4口座はMT4専用、MT5口座はMT5専用のサーバーとなります。口座開設時に選んだプラットフォームに対応したアプリを使用してください。
3. 「回線不通」と表示される場合 画面右下に「回線不通」と表示される場合は、インターネット接続・サーバー名・ログイン情報を再確認してください。ファイアウォールやセキュリティソフトがMT4の通信をブロックしている可能性もあります。
4. 週末はサーバーメンテナンスの場合がある FX市場は土日が休場です。週末はサーバーメンテナンスで接続できないことがあります。週をまたぐポジションを保有する際はスワップポイントも確認しておきましょう。
5. 「アップデート待機中」と表示される場合 MT4の画面が「アップデート待機中」で止まる場合は、サーバー名が正しいか確認してください。ThreeTrader公式サイトから再ダウンロードすることで解決するケースが多いです。
リラ「回線不通」って表示されてチャートが動かない!どうすればいいの?
ポンド先輩まずはインターネット接続を確認して、次にサーバー名が正しいかチェック。それでもダメならMT4を再起動してみて。大体はサーバー選択ミスが原因だから、マイページで確認するのが一番確実だよ。
よくある質問(FAQ)
- MT4・MT5どちらも無料でダウンロード・利用可能
- PC・スマホ・WebTraderの3つの環境に完全対応
- 初心者はMT4、中上級者はMT5がおすすめ
- 業界最狭スプレッド+最大レバレッジ1,000倍
- EA(自動売買)にも完全対応した高速約定環境
