「MYFX Markets(マイエフエックスマーケッツ)で口座を開設したいけれど、手順がわからない」「本人確認にはどんな書類が必要なの?」——そんな疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。MYFX Marketsは最大1,000倍のレバレッジと狭いスプレッドが特徴のオーストラリア系海外FX業者です。本記事では、編集部が実際に口座を開設した体験をもとに、登録から本人確認完了までの全手順を詳しく解説します。さらにスタンダード口座とプロ口座の違いや、よくあるトラブルの回避方法まで完全網羅しています。
- MYFX Marketsの口座開設に必要な書類一覧と準備のコツ
- 登録フォーム入力からKYC審査完了までの全手順(所要時間の目安あり)
- 口座タイプ2種類(スタンダード・プロ)の違いと選び方
- 本人確認書類・住所確認書類として使えるもの・使えないもの
- 口座開設時の注意点とよくあるトラブルの対処法
- MT4/MT5のダウンロードと初回ログインまでの流れ
MYFX Marketsの口座開設はフォーム入力が最短3分、本人確認書類の審査が通常24〜48時間以内に完了します。必要書類は「顔写真付き身分証明書」と「発行から6ヶ月以内の住所確認書類」の2点のみ。スタンダード口座なら最低入金額の制限なしで始められるため、少額からFXを試したい初心者にも最適です。書類をあらかじめ手元に準備しておけば、最短で当日中に取引を開始できます。
リラMYFX Marketsで口座を作りたいんだけど、海外FXって登録が難しそう…。英語とか必要なのかな?
ポンド先輩安心して、MYFX Marketsは公式サイトが完全日本語対応だから英語は不要だよ。登録フォームもシンプルで、メールアドレスと基本的な個人情報を入力するだけ。所要時間は3〜5分くらいだね。
リラえ、3分でできるの!?本人確認とかもあるよね?書類は何が必要なの?
ポンド先輩本人確認には運転免許証やパスポートなどの顔写真付きIDと、公共料金の請求書や住民票などの住所確認書類が必要になる。書類さえ事前に用意しておけば、審査も通常1〜2営業日で終わるから、スムーズにいけば当日中に取引開始も可能だよ。
リラなるほど!事前に書類を準備しておけばいいんだね。口座タイプとかも選ぶ必要があるの?
ポンド先輩そうだね。MYFX Marketsにはスタンダード口座とプロ口座の2種類がある。最初はスタンダード口座がおすすめ。取引手数料が無料で、最低入金額の制限もないから始めやすいよ。詳しい違いはこの後しっかり解説するね。
リラありがとう!じゃあ実際の手順を教えてほしい!
ポンド先輩了解。それじゃあ順番に、準備する書類から口座開設の手順、本人確認のやり方まで全部解説していこう。
編集部がスタンダード口座・プロ口座の両方を実際に開設し、登録フォームの入力内容・所要時間・KYC審査の日数を記録
複数の本人確認書類(運転免許証・パスポート・マイナンバーカード)と住所確認書類(公共料金請求書・住民票)で提出テストを実施
ライブチャットとメールサポートに問い合わせを行い、対応品質・回答速度を確認
口座開設前に準備するもの
MYFX Marketsの口座開設に進む前に、必要な書類を手元に揃えておくことが重要です。書類が不足していると登録途中で手が止まってしまい、審査完了までに余計な時間がかかります。
以下の2種類の書類を事前に準備してください。
1. 本人確認書類(顔写真付きの身分証明書)
行政機関が発行した、有効期限内の顔写真付き身分証明書が必要です。以下のいずれか1点を準備してください。
- 運転免許証(表面・裏面の両方が必要)
- パスポート(顔写真ページ)
- マイナンバーカード(顔写真付きのもの)
- 在留カード(外国籍の方)
2. 住所確認書類
現在の住所が確認できる書類が必要です。以下のいずれか1点を準備してください。
- 公共料金の請求書(電気・ガス・水道):発行日から6ヶ月以内
- 携帯電話の請求書:発行日から6ヶ月以内
- 銀行の取引明細書:発行日から6ヶ月以内
- クレジットカードの利用明細書:発行日から6ヶ月以内
- 住民票:発行日から3ヶ月以内
以下の書類は本人確認書類として受け付けられません。よくある間違いなので事前に確認しておきましょう。
- 学生証(行政機関発行ではないため不可)
- 健康保険証(顔写真がないため不可)
- 顔写真なしのマイナンバー通知カード(通知カードは身分証明書ではないため不可)
- 有効期限が切れた身分証明書
住所確認書類についても、口座開設者本人の名義であること、住所と発行日が明記されていることが条件です。家族名義の請求書は使用できません。
書類の撮影・スキャンのコツ
本人確認書類はスマートフォンのカメラで撮影したものでも提出可能です。ただし、以下のポイントを守らないと再提出を求められるケースがあります。
- 書類の四隅がすべて写っていること(一部が切れていると不可)
- 文字がはっきり読み取れるピントの合った画像であること
- フラッシュの反射で文字が読めなくなっていないこと
- 加工・修正が施されていないこと
- ファイル形式はJPEG・PNG・PDFに対応
- ファイルサイズは5MB以下を推奨
住所確認書類としてWeb明細やオンライン請求書を使う場合は、PDF形式でダウンロードしたものがベストです。スクリーンショットだと書類の一部が切れていたり、発行日が表示されていなかったりして再提出になるケースがあります。
MYFX Marketsの口座開設手順【全ステップ解説】
ここからは、MYFX Marketsの口座開設をステップごとに詳しく解説します。編集部が実際に登録した際の所要時間は、フォーム入力が約3分、KYC書類のアップロードが約2分、審査完了までが約1営業日でした。
MYFX Markets公式サイト(myfxmarkets.com)にアクセスし、画面上部の「口座開設」ボタンをクリックします。日本語ページが表示されない場合は、フッター付近の言語切替で「日本語」を選択してください。
登録フォームに以下の情報を入力します。氏名(ローマ字で姓・名)、メールアドレス、居住国(Japanを選択)。入力が完了したら「次へ」をクリックし、届いた確認メールのリンクをクリックしてメールアドレスの認証を完了させます。
メール認証後、クライアントオフィス(マイページ)にログインし、追加の個人情報を入力します。入力項目は、生年月日・電話番号・現住所(市区町村・番地・郵便番号)・取引経験・投資目的・雇用形態などです。住所は後ほど提出する住所確認書類と一致している必要があるため、正確に入力してください。
次に取引口座の設定を行います。口座タイプ(スタンダードまたはプロ)、取引プラットフォーム(MT4またはMT5)、口座の基本通貨(USD・JPY・AUDなど)、最大レバレッジ(最大1,000倍まで選択可能)を設定します。初心者にはスタンダード口座・MT5・JPY・レバレッジ500倍の設定がおすすめです。
取引口座にログインするためのパスワードを設定します。大文字・小文字・数字を含む8文字以上のパスワードが推奨されます。このパスワードはMT4/MT5へのログイン時にも使用するため、必ずメモしておいてください。
クライアントオフィスの「書類認証」メニューから、本人確認書類と住所確認書類の2点をアップロードします。運転免許証の場合は表面・裏面の両方を撮影してアップロードしてください。アップロード後、審査ステータスが「審査中」に変わります。
書類の審査は通常24〜48時間以内に完了します。審査が完了すると、登録メールアドレスに承認通知が届きます。通知を受け取ったら、MT4/MT5をダウンロードし、口座番号とパスワードでログインして取引を開始できます。
口座開設フォームの入力で注意すべきポイント
登録フォームの入力で多くの方がつまずきやすいポイントをまとめます。
- 氏名はローマ字入力です。パスポートや身分証明書に記載のローマ字表記と一致させてください
- 住所は英語表記で入力する場合があります。日本語フォームでは日本語入力が可能です
- 電話番号は国番号(+81)から入力します。先頭の0を除いた番号を入力してください(例:090-1234-5678 → +81 90-1234-5678)
- メールアドレスはフリーメール(Gmail・Yahoo!メールなど)でも問題ありません
- 投資経験や年収の項目は自己申告です。正直に入力してください
リラ住所を英語で入力するの?書き方がわからないんだけど…。
ポンド先輩日本語対応のフォームなら日本語で入力できるよ。もし英語フォームが表示された場合は、住所を逆順にして書けばOK。例えば「東京都渋谷区神南1-2-3」なら「1-2-3 Jinnan, Shibuya-ku, Tokyo」と書く。心配なら公式サポートに日本語チャットで質問すれば教えてもらえるよ。
本人確認(KYC)の手順と審査のポイント
MYFX Marketsでは、口座開設後にKYC(Know Your Customer=本人確認)手続きを完了しないと取引を開始できません。ここでは、書類のアップロード手順と審査を通過するためのポイントを解説します。
KYC書類のアップロード手順
- クライアントオフィス(https://clientoffice.myfxmarkets.com/)にログインする
- メニューから「書類認証」または「Verification」を選択する
- 「本人確認書類」のセクションで、身分証明書の画像ファイルをアップロードする
- 「住所確認書類」のセクションで、住所を証明する書類の画像ファイルをアップロードする
- 「送信」ボタンをクリックしてアップロードを完了する
審査にかかる時間
編集部の実測では、書類アップロードから審査完了まで約18時間でした。公式サイトでは「24〜48時間以内」と案内されていますが、平日の日中にアップロードすれば翌営業日には結果が届くケースが多いようです。
- 書類の文字がすべて鮮明に読み取れること
- 書類の四隅がすべて画像内に収まっていること
- 本人確認書類が有効期限内であること
- 住所確認書類の発行日が規定期間内であること
- 登録情報(氏名・住所)と書類の記載内容が一致していること
- ファイル形式がJPEG・PNG・PDFのいずれかであること
KYC審査で書類が差し戻された場合の対処法
書類の審査で問題があった場合、登録メールアドレスに差し戻し理由が通知されます。よくある差し戻し理由と対処法は以下のとおりです。
- 「画像が不鮮明」→ 明るい場所で書類を平らに置き、ピントを合わせて再撮影する
- 「書類の一部が切れている」→ 四隅がすべて写るように余白を持って撮影する
- 「住所が一致しない」→ 登録フォームの住所と書類の住所が完全に一致しているか確認し、修正する
- 「有効期限切れ」→ 有効期限内の別の身分証明書を用意して再提出する
- 「発行日が古い」→ 6ヶ月以内(住民票は3ヶ月以内)の書類を新たに取得する
MYFX Marketsでは、KYC(本人確認)が完了するまで入金・取引ともにできません。口座開設後すぐに取引を始めたい方は、登録と同時にKYC書類をアップロードしておくことをおすすめします。週末や祝日をはさむと審査完了が翌営業日以降になるため、平日の日中に手続きを済ませるのがベストです。
口座タイプ比較:スタンダード口座 vs プロ口座
MYFX Marketsにはスタンダード口座とプロ口座の2種類の口座タイプがあります。どちらを選ぶかによって取引コストや条件が変わるため、自分のトレードスタイルに合った口座を選ぶことが重要です。
| 比較項目 | スタンダード口座 | プロ口座 |
|---|---|---|
| 最低入金額 | 制限なし | 制限なし |
| スプレッド | 1.0pips〜 | 0.0pips〜 |
| 取引手数料 | 無料 | 往復$6.65/ロット |
| 最大レバレッジ | 1,000倍 | 500倍 |
| 取引プラットフォーム | MT4 / MT5 | MT4 / MT5 |
| 最小取引単位 | 0.01ロット | 0.01ロット |
| 取扱商品 | 50+通貨ペア・仮想通貨・貴金属・原油・インデックス | 50+通貨ペア・仮想通貨・貴金属・原油・インデックス |
| ゼロカット | あり | あり |
| スキャルピング | 可能 | 可能 |
| EA(自動売買) | 利用可能 | 利用可能 |
| おすすめの人 | 初心者・少額トレーダー・スイング | 中上級者・スキャルパー・デイトレ |
スタンダード口座の特徴
スタンダード口座は、取引手数料が無料でコスト計算がシンプルな口座タイプです。最大レバレッジ1,000倍で、最低入金額の制限もないため、FX初心者や少額から取引を始めたい方に最適です。
スプレッドは1.0pips〜とやや広めですが、手数料を含めたトータルコストで見ると、取引頻度が低い方にとっては十分実用的な水準です。
プロ口座の特徴
プロ口座は、スプレッドが0.0pips〜と極めて狭い代わりに、1ロットあたり往復6.65ドル(約1,000円)の取引手数料がかかる口座です。最大レバレッジは500倍とスタンダード口座より低くなりますが、取引コストを重視する中上級者にとっては圧倒的に有利な設計です。
スキャルピングやデイトレードで1日に何度も取引する方は、スプレッドの狭さが長期的なコスト削減に直結するため、プロ口座の方がおすすめです。
口座タイプの選び方:初心者はスタンダード、経験者はプロ
- 【スタンダード口座】FXが初めて、または海外FXが初めての方
- 【スタンダード口座】取引頻度が週に数回程度の方
- 【スタンダード口座】手数料のないシンプルなコスト構造を好む方
- 【スタンダード口座】高レバレッジ(最大1,000倍)を活用したい方
- 【プロ口座】1日に複数回取引するスキャルパー・デイトレーダー
- 【プロ口座】スプレッドの狭さを最優先に考える方
- 【プロ口座】EA(自動売買)を使って高頻度取引をする方
MYFX Marketsでは、最初の口座開設後に追加口座を開設することが可能です。最初にスタンダード口座で始めて、取引に慣れてきたらプロ口座を追加で開設する、という使い方もできます。口座タイプの変更はできないため、別タイプを使いたい場合は新規に追加口座を作成してください。
MYFX Marketsの基本情報
口座開設を検討する前に、MYFX Marketsがどのような業者なのかを把握しておきましょう。
| 運営会社 | AXIS INC. |
|---|---|
| 設立年 | 2014年 |
| 本社所在地 | セントビンセント及びグレナディーン諸島 |
| 金融ライセンス | セントビンセント及びグレナディーン諸島 IBC登録 |
| 関連会社 | AxiTrader(ASIC認可・オーストラリア)のホワイトラベル |
| 顧客資金管理 | Commonwealth Bank of Australia の信託口座にて分別管理 |
| 最大レバレッジ | 1,000倍(スタンダード口座)/ 500倍(プロ口座) |
| 口座タイプ | スタンダード / プロ |
| 取引プラットフォーム | MT4 / MT5 |
| 取扱商品 | 50+通貨ペア・仮想通貨・貴金属・原油・インデックス |
| 最低入金額 | 制限なし |
| 日本語サポート | ライブチャット・メール対応 |
| 入出金方法 | クレジットカード・bitwallet・銀行送金・仮想通貨 |
MYFX Marketsの安全性について
MYFX Marketsはセントビンセント及びグレナディーン諸島のIBC(国際事業会社)として登録されています。セントビンセント・グレナディーン金融庁はFX業者向けの金融ライセンスを発行していないため、この点については他の海外FX業者と比較して規制の厳格さに差があります。
ただし、MYFX Marketsには安全性を担保する重要な特徴があります。
- AxiTraderのホワイトラベル:MYFX Marketsはオーストラリアの大手海外FX業者「AxiTrader」のホワイトラベルです。AxiTraderはASIC(オーストラリア証券投資委員会)のライセンスを保有する信頼性の高い業者です
- Commonwealth Bankでの分別管理:顧客資金はオーストラリア最大手の銀行「Commonwealth Bank of Australia」の信託口座で分別管理されています。万が一の経営破綻時にも顧客資金は保護されます
- ゼロカットシステム:相場の急変動で口座残高がマイナスになっても追証(追加証拠金)は発生しません。損失は口座残高の範囲内に限定されます
口座開設時の注意点とよくあるトラブル
MYFX Marketsの口座開設はスムーズに進むことがほとんどですが、いくつかの注意点を事前に把握しておくことで、トラブルを未然に防げます。
注意点1:登録情報と書類の情報を一致させる
口座開設フォームに入力する氏名・住所は、提出する本人確認書類および住所確認書類の記載と完全に一致している必要があります。引っ越し直後で書類の住所が旧住所のままの場合は、新住所が記載された書類を取得してから登録してください。
注意点2:複数口座の開設ルール
MYFX Marketsでは1人のユーザーが複数の取引口座を保有することは可能です。ただし、同一名義での複数アカウント(メールアドレスが異なるアカウント)の開設は禁止されています。口座タイプや通貨を変えたい場合は、既存のクライアントオフィスから「追加口座開設」を利用してください。
注意点3:レバレッジ設定は後から変更可能
口座開設時に選択したレバレッジは、クライアントオフィスから後から変更できます。最初に高レバレッジを設定してしまっても、取引に慣れてきてからレバレッジを下げたり、逆に上げたりすることが可能です。
注意点4:法人口座は別途手続きが必要
法人としてMYFX Marketsの口座を開設する場合は、個人口座とは異なる書類が必要になります。法人登記簿謄本や役員の本人確認書類など、追加の書類を求められるため、法人名義での開設を予定している場合は事前にサポートに問い合わせることをおすすめします。
レバレッジリスク:最大1,000倍の高レバレッジ取引は、少額の証拠金で大きな取引ができる反面、損失の拡大速度も極めて速くなります。ゼロカットシステムがあるため追証は発生しませんが、口座残高全額を失う可能性があることを十分理解してください。
税金:海外FXの利益は雑所得として総合課税の対象です。税率は所得に応じて15〜55%(住民税10%含む)で、国内FXの申告分離課税(一律20.315%)より高くなる場合があります。年間利益が20万円を超えた場合は確定申告が必要です。
日本の規制外:MYFX Marketsは日本の金融庁に登録されていないため、日本の投資家保護制度(投資者保護基金等)の対象外です。利用は自己責任となります。
出金リスク:海外FX業者では、入金方法と異なる方法での出金に制限がかかることがあります。出金条件や手数料は事前に公式サイトで確認してください。
MT4/MT5のダウンロードと初回ログイン
KYC審査が完了したら、取引プラットフォーム(MT4またはMT5)をダウンロードして取引を開始できます。
ダウンロード手順
- クライアントオフィスにログインする
- 「ダウンロード」メニューから、お使いのデバイスに合ったMT4/MT5をダウンロードする(Windows・Mac・iOS・Androidに対応)
- ダウンロードしたファイルを実行してインストールする
- MT4/MT5を起動し、「ファイル」→「取引口座にログイン」を選択する
- 口座開設完了メールに記載されたサーバー名を選択する
- 口座番号(ログインID)とパスワードを入力して「ログイン」をクリックする
ログインできない場合の対処法
MT4/MT5にログインできない場合は、以下のポイントを確認してください。
- サーバー名が正しいか確認する(口座開設完了メールに記載されたサーバーを選択)
- 口座番号(ログインID)を正確に入力しているか確認する
- パスワードの大文字・小文字が正しいか確認する
- インターネット接続が正常か確認する
- KYC審査が完了しているか確認する(未完了だとログインできない場合あり)
- 上記をすべて確認しても解決しない場合は、ライブチャットでサポートに問い合わせる
MYFX Markets 口座開設に関するよくある質問(FAQ)
- 最大1,000倍のレバレッジで少額から効率的にFXを始めたい方
- AxiTrader系列の信頼性ある取引環境でトレードしたい方
- 狭いスプレッドと低コストでスキャルピング・デイトレードを行いたい方
- MT4/MT5の両方に対応した業者を探している方
- 日本語サポートが充実した海外FX業者で安心して取引したい方
口座開設が完了したら、入金前に以下の3点を確認しておくことをおすすめします。(1)レバレッジ設定が希望どおりになっているか、(2)口座の基本通貨が正しいか、(3)MT4/MT5に正常にログインできるか。入金方法や手数料の詳細については「MYFX Marketsの入出金方法まとめ」の記事で詳しく解説しています。
